保育理念
児童福祉法に基づき、子どもの人権や主体性を尊重し、
児童の最善の幸福のために、保護者や地域社会と力をあわせ、
児童の福祉を積極的に増進し、あわせて地域における
家族援助を行います。
児童の最善の幸福のために、保護者や地域社会と力をあわせ、
児童の福祉を積極的に増進し、あわせて地域における
家族援助を行います。
保育方針
安心した信頼関係の中で、生き生きと
自分らしく成長していけるよう
保育士・看護師・栄養士・調理師等全職員が、
子ども一人ひとりを大切に保育していきます。
自分らしく成長していけるよう
保育士・看護師・栄養士・調理師等全職員が、
子ども一人ひとりを大切に保育していきます。
保育目標
丈夫なからだやさしいこころ
1.丈夫な子ども
2.身体を動かすことが好きな子ども
3.じっくり見て、聞き、考えて行動できる子ども
4.意欲をもって生活できる子ども
5.表現豊かな子ども
6.自分の要求を素直にだせる子ども
7.仲間を大切にし、お互いの成長を喜びあえる子ども
8.自然を愛し、すべての生命を大切にできる子ども
2.身体を動かすことが好きな子ども
3.じっくり見て、聞き、考えて行動できる子ども
4.意欲をもって生活できる子ども
5.表現豊かな子ども
6.自分の要求を素直にだせる子ども
7.仲間を大切にし、お互いの成長を喜びあえる子ども
8.自然を愛し、すべての生命を大切にできる子ども
園の特色
さくら上宮保育園の保育
さくら上宮保育園の食事
保健
- 乳幼児が長時間集団生活をする場だからこそ、まずは安全で健康な環境づくりを第一として、さらに一人ひとりの発育や発達の健康づくりをサポートしています。園医による健診を多く実施したり、園独自に夏のプール前健診として、耳鼻科・眼科健診または尿検査(いづれも3.4.5歳児対象)を行ったりと一人ひとりの子どもならびに集団全体の健康保持と増進及び、安全の確立に努めていきます。
園の概要
| 開設日 | 平成22年12月1日 |
|---|---|
| 開園時間 | 7時30分〜18時30分 |
| 延長保育 | 延長保育(登録者) 18時30分〜19時30分(1歳児クラス以上・平日) 特別延長保育(登録なしで利用可) 18時30分〜19時00分まで (1歳以上・平日) |
| 休日 | 日曜日・祝祭日・年末年始(12月29日〜1月3日) |
| 受け入れ年齢 | 産休明け(57日)から就学前まで |
| 定員 | 0歳児(すみれ)・・・9名 1歳児(たんぽぽ)・・・12名 2歳児(どんぐり)・・・13名 3歳児(つくし)・・・13名 4歳児(すぎのこ)・5歳児(あすなろ)・・・23名 合計70名 |
| 職員構成 | 施設長1名 保育主任1名 総務主任(保育士)1名 保育士14名 栄養士3名 看護師1名 用務員1名 保育補助1名 非常勤(保育士・調理員)2名 嘱託医(小児科・歯科) 各1名 臨床心理士1名 体育的あそび指導1名 門前警備員(夕方)1名 (令和8年5月現在) |
| 給食 | 完全給食と牛乳及びおやつ ※食べ物アレルギーのお子さんへの特別配慮(除去・代替等)を実施します。 |
施設について
- 災害時における対策
- 乳幼児の大切な生命を預かる保育園では、いつでも安全第一として、日頃より職員の責務を認識しながら、園児の避難誘導訓練を実施し、予告なしに起こる災害に対して、最低必要な食料品などの災害備蓄品も確保しています。
この建物は、「免震構造」です。また、この地域は東京都によって「地区内残留渋谷地区」となり、広域避難場所へは移動せず、保育園内で待機することができます。
- 不審者対策等安全管理
- 園舎周辺に監視カメラ設置及び玄関扉の電磁ロック施錠し、お子さんの安全に努力します。
平日午後5時00分より7時00分まで、門前前に警備員が立っています。
- 苦情の受付と苦情解決
- 苦情は面接、電話、書面などにより苦情受付担当者(保育主任)が随時受け付けます。なお、第三者委員に直接苦情を申し出ることもできます。
そして苦情解決責任者(保育園長)は、苦情申出人と誠意をもって話し合い、その解決にあたり、さらに保育内容が向上できるように努力します。
<第三者委員・・・・・主任児童委員> (氏名は園内に掲示)
- 個人情報の取り扱い
- 保育園が知り得た個人情報のすべてについて、守秘義務を遵守し、お子さんの保育以外には使用することはありません。





